夜魔蛇瑯 のバックアップ(No.1)
夜魔蛇瑯 
(ヤマタロウ)
本作の悪のボス。【天柏教】の創始者、そして【魔瘴鬼】の真祖である。
元ネタである実際の卓球部の3年生時副顧問の呼び名をそのまま採用。
初期シリーズ 
【天柏十符】に取り憑いていた。本性を表した後、人型の像の首を素手の振りで切り落としてしまう。さらに【雄大】から引き剥がされた【小雌】に取り憑き、天を目指した。
雄大や【菊我土】に計画をことごとく邪魔され、キレ気味だった。
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異能力都界編 
元の名が「ヤマタ・リュドウ」ということと、妖精としてまだ生きていることが判明。
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【第20節 ウツワを持った少年】にて、久々の登場を果たし、早速【蓮羅茎】に取り憑いて思うがままに操り始めた。
また、この回で蓮羅茎の回想も公開され、夜魔蛇瑯がハスクを勧誘したが、彼の意志で断られたため、村ごと破滅させハスクを魔瘴鬼にならなければいけない状況まで追い込んだ。