慈脈の霊核 の変更点

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**慈脈の霊核 [#s4a56118]

カルファ諸島を支える膨大な魔力を宿す核。妖精の加護が何重にもかかっており、並大抵の者には手を出せないようになっている。
カルファ諸島を支える膨大な魔力を宿す核。大地のエネルギー変換を賄っている。

妖精の加護が何重にもかかっており、並大抵の者には手を出せないようになっている。
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霊核という単語は初期シリーズのときから明言されており、アマカシワ神を復活させるときに夜魔蛇瑯が呟いていた。
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本格的に説明があったのは異能力都界編で、千年前にカルファ諸島にあった霊核をヤマタ・リュドゥという人物が奪ったとされており、天柏第二研究所に隠された霊核を奪還するためにSpringたちが立ち向かう。

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妖寵術都界編の【第10幕 二世界イレチガイ】にてカルファ諸島のカレトア地下神殿に返還される。